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zoom RSS “掛け時計” の珍しい時刻ズレ/時計がずれて時刻あわせが出来ない

<<   作成日時 : 2014/03/18 06:51   >>

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掛け時計 の珍しい時刻ズレ /時計がずれて時刻あわせが出来ない



時計の珍しい時刻ズレを体験しました

時計本体が 簡単に動き
回転した 掛け時計 の表示です




【 ひとこと 】

時計の時刻ズレ?で ズレ表示が 珍しい現象と思いブログしています





【 概要 】
壁掛け用 電子時計です
掃除のとき壁から掛け時計を外しました

元に戻したとき 掛け時計の時刻ズレを見つけたのです
裏側の時計調整ネジで合わせようとしましたが出来ません
一瞬 壊したかナと思いました


この時計は、一切 内部を開けていません
★1
画像

時計の外観
★2
画像

通常の表示
★3
画像

時計が“狂った”とき


この程度では解かりにくい


時刻が11時のとき
長針は、“12”の位置になりますが
短針は、“11”の位置にならない
★4
画像

画像

裏側

黒い部分は、時計本体



再現方法
Aを片手で持ち
Bを回転させる



この時計は簡単に動きます

(具体例;時計を壁から外すとき
引っかかり具合で回転する)
★5
画像
この画像は作成してます

時計本体を回転させた例


“12時の位置”から少し回転させたとき


(12時に針を合わせることができない状態)

(この時計の構造は、
時計本体と文字盤が一体に出来ていなため
時計の針と表示盤が位置ズレを起こします)

このように 
時刻調整ができない時計は、
文字盤やケースなどが 位置ズレ(回転方向に)しているときがあります
ご注意ください



【 思ったこと 】

  1. 今でも少しケースが傾いて見えます
    まだ未解決ですが触りたくないため 現状で使用しています

  2. 掛け時計の掃除で一度 時計を壁から外します
     再度 壁に掛けたとき 時刻が変わったため 気がつきました

  3. 通常 時計が“狂う”ときは
    電池が無くなったり 壊れたりして表示が不正確になりますが

    今回の時計の“狂い”方は 経験したことのない現象で 時刻調整が12時に調整できません

  4. この時計の構造は、時計・文字盤・ケースが一体化していないと思われます
    通常 文字盤は、軸に嵌め込みで回転できない構造と考えます

    単純ミスと思えないが?





●●●●●   END

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